タイトル:№162 森林の境界確認と団地化

■No.162 森林の境界確認と団地化
新書判 216頁
志賀和人 編著
定価 1,155円 (本体1,100円)
実践で得た手順、ノウハウが詳細に今日、森林の境界確認と団地化は森林管理を進めてゆくうえで不可欠であり、ますますその重要性が高まっている。
Ⅰ編では、地域森林管理の構築に向けた境界確認・団地化の意義を見出し、地域実態に即した将来展望を描いている。
Ⅱ編の事例編では境界確認・団地化の手順、合意形成、人材活用などを、自らの体験をもとに具体的に詳述しており、ここで取り上げているのは宮崎、徳島、鳥取、三重、愛知、岐阜、岩手の7事例。

































