
ダイドードリンコ社は「緑の募金」ができる自販機の設置を進めています。
「緑の募金」自販機の設置台数は約2,500台。売上の一部は(社)国土緑化推進機構に寄付され、杉の苗木を購入する資金などにあてられています。
詳細はダイドードリンコ社のサイトをご覧ください。
ポッカ社は北海道限定で発売した「ポッカノースブラック」の販売に際して、緑の募金に協賛されています。このコーヒーの売上げの一部は、北海道の緑化に役立てられています。
このカレンダーは販売収益の5%が「緑の募金」に寄付されます。
北海道の各所で販売されています。

詳細は木を植えるカレンダーのサイトをご覧ください。
地域との共存を自ら打ち出し、社員や顧客とのふれあいの場として活用、企業の記念行事として林業体験等、活用の仕方は様々です。
森と緑の会では企業の要望をお聞きし、要望に応じた森づくりをコーディネートさせていただきます。

森は魚の「魚つき林」といって、森がすばらしい養分を川に流し、海に行く。そうすると魚介類も活きがよいモノになるということで、緑化運動に参加するようになりました。
世界規模の緑化は遠い世界のように感じることですが、身近な森林が自分たちの生活、子供達の未来に直結していてすごく身近な事です。
だからこそ、イマできることをしっかりとやっておくことが将来に繋がると考えています。
北海道鮨商生活衛生同業組合 理事長 工藤繁毅
2012/04/05 兼松エレクトロニクスから寄付
2012/03/30 自動車修理工場「DRPネットワーク」から寄付
2012/03/26 中山組から寄付
2012/03/22 北海道まちづくり協議会から寄付
2012/03/16 室蘭地方自動車整備振興会から寄付
2011/12/26 北電興業から寄付
2011/11/29 (株)山本ビルと緑の募金に関する覚書に署名
2011/11/02 北海道鮨商組合が今年も募金
2011/11/01 STVの森を見てきました
2011/08/04 (社)札幌林材協会が緑の募金に寄付
これからの時代、企業が永続的に繁栄するためには環境活動を積極的に行っていくことが不可欠です。
対外的な効果以外に、社員のメンタルケアにも活用する方法があります。
御社の反映に是非、森と緑の会をご活用ください。
お問い合わせをお待ちしております。
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