7月16日 北海道森林管理局森林整備部販売第一課長の杉山 高 氏が当会においでになり「国有林内で採石事業を行っている北海道国有林採石協会会長 辻 庄嗣 氏から、協会創立30周年を記念した事業の一つ、環境緑化事業推進のための寄附金をお預かりしてきました。緑の募金としてご活用願います」と当会の専務阿部昭彦にお渡しいただきました。ありがとうございました。(募金額 10万円)
写真 左: 販売第一課長杉山 高氏/右:当会 専務 阿部昭彦
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7月16日 北海道森林管理局森林整備部販売第一課長の杉山 高 氏が当会においでになり「国有林内で採石事業を行っている北海道国有林採石協会会長 辻 庄嗣 氏から、協会創立30周年を記念した事業の一つ、環境緑化事業推進のための寄附金をお預かりしてきました。緑の募金としてご活用願います」と当会の専務阿部昭彦にお渡しいただきました。ありがとうございました。(募金額 10万円)
写真 左: 販売第一課長杉山 高氏/右:当会 専務 阿部昭彦
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和田事務局長/髙橋 聖氏 西迫めぐみさん/髙橋 聖氏
7月15日 ㈱NTTデータ北海道(札幌市中央区)の公共ビジネス統括部の髙橋聖氏と西迫めぐみさんがおいでになり「前回の募金後も募金箱を社内に設置し、募金活動を継続していました。こちらで募金贈呈式を行ってからちょうど2年になりましたので、お持ちしました」と社員の皆様の環境貢献の想いと浄財が入った木製の募金箱を、当会の和田事務局長にお渡しいただきました。(募金額14,111円)
今後もご継続いただけるとのことです。ありがとうございます。長いスパンでのご協力に感謝申し上げます。
7月7日 札幌トヨタ自動車㈱特販部 部長の宮坂 武志 氏が来会され、「ハイブリットカーの試乗会で、200円の夏野菜カレーセットを下記の土日に販売し、その売上金を緑の募金に寄附することにいたしました。是非お立ち寄り下さい」と、ご案内をいただきました。嬉しい取組です。(詳細はパンフレットをクリック)
★ カレーの販売日 7月10日(土)/11日(日)/17日(土)18日(日)
★ イベント期間7月10日(土)から18日(日)まで
H22.5 緑の募金への多額寄附で札幌トヨタ自動車㈱に当会の感謝状を贈呈

修理車1台入庫で千円を「緑の募金」に寄附
6月29日 DRPネットワーク北海道ブロック長 広川 博氏がおいでになり、「今年も緑の募金に寄附をする取り組み「DRP入庫促進キャンペーン」を実施します。実施時期は7月1日からとし3ヶ月間、また、昨年は入庫1台毎に500円の募金でしたが1,000円にアップして、道内全域で展開します。10月初旬には募金予定です」と嬉しいお申し出がありました。(詳細:キャンペーンご案内書 → sonpo-drp.pdf )
3年継続(20/21年度各10万円募金)してのお取り組みに感謝申し上げます。一般ユーザーや関係工場の皆さん、北海道損害保険代理業協会の方々、よろしくお願いします。
なお、これまでのお取り組を、当会広報誌Gift 55号(抜粋)でご紹介しています。(上段記事クリック拡大)
6月25日 オムロン フィールド エンジニアリング北海道㈱管理部の吉田栄美子氏が来会され、「H20から会社の個人グループでエコやボランティアの実績をポイント化・登録し、募金する取り組み(ポイントに0.1円を乗じるマッチングギフト)をしている。春期募金に11,020ポイント分を寄附します」と、暑い中1,102円をお持ち下さいました。なお、この取り組みは今後も継続して行う予定と話されていました。ありがとうございます今後もよろしくお願い申し上げます。(写真は吉田栄美子氏)
6月22と23日の両日 JR札幌駅前付近において㈱豊水設計(札幌市北区)の皆さんが2日間にわたり街頭募金活動(生物多様性年記念緑化募金)を行ってくださいました。(各午前10時30分~12時30分までの2時間 合計8班32名)
社会貢献活動として、一企業が単独で2日間の街頭募金活動にご協力をいただくのは初めてのケース。加えて岡橋会長と神原社長も2時間ご参加いただき、大きな声でご協力を呼びかけてくださいました。お忙しい中ありがとうございました。心より感謝申し上げます。なお、豊水設計さんは、20年度「緑の募金」に多額の募金をされ(社)国土緑化推進機構理事長から感謝状が贈られています。(写真クリックで拡大)
街頭募金額2日間で68,263円
呼びかけに応じて募金して頂いた方々ありがとうございました。
写真 上段 JR駅前募金活動 左:岡橋準治 会長 右:神原一雄 社長
中段 お願いしますと協力の呼びかけと緑の羽根を募金者に
下段 女学校の同級生(米寿)が募金、取材を受ける神原社長
5月29日(土) 230名参加 モミジ類(千本)とトドマツ(千本)を植樹
しばらくぶりに晴れ渡ったこの日、キロロスキー場から約5Kmほど赤井川村よりの国道393号線沿いの村有地(1.2ha)に230人が集い、根曲がり笹の根やごろ石に悪戦苦闘しながらも、植樹ボランティアの指導のもとで、国道の愛称メイプル街道に因んだモミジとトドマツの苗2千本を、大きく育てと願いながら、約1時間半かけ丁寧に植えました。(緑の募金緑化事業)
写真上段左から①②③中段④⑤⑥下段⑦⑧(クリックで拡大します)
①森づくり「覚書」調印後の固い握手(右から赤松村長、伊戸信金理事長、堀理事長)②子供達と森の除幕式 ③ベテランボランティアの植樹指導 ④地球を守る担い手君(トドマツの根が乾燥ぎみ早く植えよう) ⑤⑥植樹活動(大変でしたお疲れ様) ⑦下草刈りの事も考え列状に植樹(15本も植えた人がいたとか) ⑥皆さん満足顔で記念撮影
参加した主な団体等
北海信用金庫の森づくり定期積金をした方々、ながぬま緑の少年団、 後志総合振興局、植樹ボランティア、協力機関及び主催者の職員等
協力 赤井川村、ようてい森林組合
主催 北海信用金庫、(社)北海道森と緑の会
北門信用金庫から緑の募金に150万円
5月13日(木) 滝川市江部乙 約50人が参加。この「北辰ふるさとさくら並木」づくりは、滝川市出身の日本画家「岩橋英達」が再現を願った桜のトンネルを目指しているもので、滝川市民(岩橋ふるさと北辰振興会)と地元の江部乙中学校が協働で行っている緑化活動です。滝川市、日本さくらの会(北海道さくらの会経由)、当会等が支援しております。
この日は、少し肌寒かったのですが、江部乙中学校1年生24人に元気をもらい、3mほどのエゾヤマザクラ40本を、江部乙婦人会、桜サポーター、北辰振興会、北海信用金庫、滝川市の方々等とともに力を合わせて、桜の名所となることを夢見て植樹をしました。
また、植樹に先立ち北門信用金庫の業天理事長から「環境保護に役立てて欲しい」と、当会に「緑の募金150万円」をご寄附頂きました。この度で北門信用金庫からの緑の募金総額は800万円(3年間)となり、1団体からとしては最多額となりました。感謝申し上げます。なお、これまでの募金は今回の植樹費用の他「北門信金緑の募金」として広く道内の緑化事業や普及啓発活動に助成しています。
写真上段左~① 中段左~②③④ 下段左~⑤⑥(クリックで拡大)
①並木の入口と案内板 ②記念植樹 ③植樹の指導 ④力を合わせて植樹 ⑤業天理事長(左)から緑の会へ募金贈呈 ⑥全員揃って記念撮影
【大林・伊藤・岩田地崎・丸彦渡辺・中山・田中共同企業体】
5月12日 工事職長会会長の俵英次氏と工事を指揮した大林組の朝野政行所長等が来会され、「北洋大通センター新築工事に当たり、共同企業体の全員(延べ約20万人)でゼロエミッションの取り組みを展開しました。その活動の中でダンボールの分別回収を実施。この取り組みで得た収益金を社会貢献活動に協力することとし、緑の募金に201,010円を寄贈します。森林づくりに役立てて下さい」と当会の堀達也理事長にお渡しいただきました(写真左から堀理事長・俵職長会会長・大林組朝野所長・久保田氏)
堀理事長からは、『昨年のニッセイ札幌新築工事に続く募金、ゼロエミの趣旨に添うよう大切に活用します』と謝意をお伝えしました。ありがとうございました。 (各写真 クリックで拡大)
4月1日農業生産法人 有限会社 「神内ファーム二十一」 の代表取締役 神内良一 氏より道内で活動する緑の少年団育成資金として、一回の寄附では最高額となる700万円が当会に贈呈されました。
当日の贈呈式では、同ファーム代表の神内良一氏自らが、緑の少年団の育成に役立ててくださいと、目録を読み上げ、当会の堀達也理事長にお渡し下さいました。(写真 右:神内代表取締役 左:堀理事長)
贈呈後、改めて、理事長より感謝状をお贈りし、「この資金を活用して、緑の少年団交流会などの実施を通じ、緑を愛し、緑を守り育てる活動の推進を図ります」とお約束しました。

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